トランプで本来のゲームを遊ぶのではなく、数字を確認したりクリップに吊るしたりしては遊んでいましたが、数ヶ月前にお父さんがトランプを裏返し数字を当てる遊びを始めてみました。最初は4枚程度適当な数字のカードを裏返し「7はどれかな?」と息子くんに問い掛けると、息子くんはカードを一枚ずつめくっていきます(^O^)しかも立て続けに言った数字を当てるものだから「えーー!!君はエスパー君??」(^^ゞなどとびっくり喜んでいましたがさすがにそうは何度も当たりません。4枚目に当たったりが続いたりしてご機嫌悪い?かなと思いきや何回目で当たっても喜んでいました(^^ゞ(それでも1回目の方が喜びが大きいような)つまりがその数字を何回目でも当てればいいものだと思っているのでしょう(まあそれが妥当な考えかと)。ただカードをめくる順番がその都度違うことには驚きでした(普通なら端から順番に開けるのでは)。そして最近では「アンパンマンの積み木」を同じように裏返して「キャラクター当て遊び」をやっています。ただここでも驚きはアンパンマン以外は四角なのですがアンパンマンは「丸い型」の積み木になっていて、ものは試しに「アンパンマンはどーれだ?」と言いますとちゃんと丸い型の積み木を取り上げます(^O^)/「さすがアンパンマン・マニア!?」と褒めてあげると喜んでいます。昨日も帰ると積み木を自ら裏返して用意万端(@_@)「早くしようよ!」といった顔付きで手を引っ張っていきました(^O^)

↓よろしければ一回押してやって下さい