
昨日息子くんと出掛けることがあって途中おやつを買おうとコンビニ(ローソン)に寄って品定めをしていると「ポケモンフィギュア」の箱がお父さんの目に留まり「これはどう??」と差し出すと「ピカチュー!」と言って手に持つと箱のラベルを凝視(^^ゞもう一つ手にとって「これ!」「ひとつだけ、どっちにする?」少し悩んだ上で「こっち!」と言ってレジに一目散(ビスコも一緒に)(^O^)
車に乗ると「開けて!」「はいはい、何が入っているのかなー?」箱を開けると「ワニノコだ!」大喜びはしませんでしたが嬉しそうにじっくり眺めていました。この商品は10種類のポケモンフィギュアの中の一つとキャラカードと固形のラムネが一個入って158円(-.-;)要はガチャガチャと同じでフィギュアが目的の商品。しかも何が入っているか分からないので、仮に10種類集めようとするといくら投資しないといけないのか(-.-;)10種類のキャラを見てみると「うーーん、これなんか何!?」と思ってしまうものも、これはいいかなと思うのはせいぜい半分の5キャラ程度(お父さん的には)。先日(代車でワゴンRに乗った日)ガチャガチャで「ギラティナ」というキャラが出てきた時にはがっかり(^^ゞ
開ける時のわくわく感はあっても、これに投資するならおもちゃ屋で欲しい人形を買ったほうが賢明なのではと思うのですが、ガチャガチャを目の前にすると一瞬立ち止まるお父さんです(^^ゞお母さん曰く「アンパンマンの指人形シリーズはちゃんとキャラが表示されていて親切?だったよねー」むかしお父さんも「仮面ライダー」のカードが目的でスナック菓子をよく買った思い出がありますね。
しかし今回も知らないキャラを指差しては「これ何?」と息子くんに尋ねられ「えーと、ディアルガ!」と何度も答えることに辟易するお父さん(-.-;)「もうキャラものは買わない!?」老化していくお父さんの頭は(記憶力)ついていけないぞー(^^ゞ