
今年の春は気温の乱高下が激しく、先週末までは低温だったのが週末からは夏日となり日陰(家の中)が心地よいような天気です。
そんな天候のせいか息子くんは週半ば辺りから風邪をひいてしまったようで鼻水が大量に出たり、熱も少し出たりで病院で薬をもらって飲んでいましたが、お父さんも金曜日頃から身体が気だるくなり「ひょっとしてうつされたの?」これまでにも息子くんから風邪をもらった事がありますが、お互い様ながら大人が幼児からもらうとは情けないような気もします(^^ゞ
そんなことで「週末は大人しく?遊ぼうね」と出来るだけ家の中で過ごしていました。パズルをしたりDVDを見たり過ごしていますと息子くんがゴムボールを見つけて「カキーンしよう!(一応野球のつもり)」と言い出すので遊んでいるとお父さんが作った「滑り板(トミカやビー玉を転がしたり)」が目に留まり「これを使ってバッティングマシーンはどうかな?」適当な高さに板をかけて「それいくぞー!」とボールを転がしてメガフォンで「カキーン!!」とお父さんが打ってみると(トスバッティングの感じで)妙に息子くんには大うけ(^O^)
「よーし今度は息子くんが打ってみよう!」とメガフォンを渡そうとしても受け取らずボールだけを板の上に乗せようとします??どうやらボールが転がるのが面白いだけで打つほうにはあまり関心がないようでした(-.-;)折角いいアイデアだと思ったのに残念ながらこの遊びは十数分で終わってしまいました(^^ゞ
「まあまた思い出した時にやってみよう」次回には息子くんが興味を示すかもしれないしね(^^ゞ